2008年12月08日

Macに正式対応したMicrosoftのBluetoothマウスを使う(Microsoft Wireless Notebook Presenter Mouse 8000)

「Microsoft Wireless Notebook Presenter Mouse 8000」は、MacOSXに正式に対応したBluetoothマウスです。早速、購入してiMacに接続して試しました。
Bluetooth通信アダプタが付属しているが使わずに、折角、iMacにはBluetoothが内蔵されているので、それでペアリングを行って、添付のマウスドライバーをインストールする事で、問題なく動作した。

あと、注意するところとして、メニューバーのBluetoothの環境設定→詳細設定から、「Bluetoothデバイスがスリープを解除することを許可」のチェックを外しておかないと、スリープ中にマウスをちょっと動かしただけでMacが起動してしまう。
あと、逆に、スリープさせてしばらくしてから起動した時には、マウスがスリープしているので、マウスのボタンをクリックなどしないと、マウスを認識しないが、多少不便だが実用上は問題ない。
(このあたりは純正のBluetoothマウスは、意識しなくてもOK)

あと、ブートキャンプ上のWindowsでも内蔵のBluetoothでも問題なく認識しました。すなわちブートキャンプ場のWindowsと、MacOSXでこのマウスが共用でききています。

それから、このマウスにはプレゼンター機能があって、レーザポインタとしても利用できるのと、後ろのキーでパワーポイントやiTunesの、送りや戻しなどができるのは面白い。

電池の持ちは、一日4時間程度使っていると一ヶ月くらいで電池が無くなった。単4電池2本が必要だが、もったいないので、今は、三洋の単4形充電池エネループ
を使っている。

Microsoft Wireless Notebook Presenter Mouse 8000 9DR-00003
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posted by yoko at 14:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 周辺機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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